「自分で料理を作っても美味しくないから、作る気力を失ってしまう方」、必見!

 

 

みなさん、こんばんは!
和食ライフスタイリストmarieです(^○^)♪

今日はブログ読者さんから
メールをいただいたお悩みについて、

これは当てはまる方が多いのではないかな?
ということをテーマにしてみました♪

ある日の夜ごはん♪♪

料理が苦手な方あるある
かもしれませんが、

かくゆう私も昔は、そうでした。

 

 

頭の中で「この料理食べたいな〜♪」
と思った時に、

レシピをググって
例えば●ックパッドさんとか、
●ディアさんとか

今ならたくさん出てきますが、
美味しそうなレシピを参考にして
作ってみたはいいものの、

「自分がイメージしている美味しい料理」
とはかけ離れたような
味にしかならないことが、
すっっっごく多かったんですよね…。

「あれ?レシピ通りなのにおかしいなあ…。」
なんて、日常茶飯事で(笑)

後輩に、両親がパティシエで、
スイーツはもちろん、
料理が上手な男性がいて、

彼が作る料理を食べていると
なんでも美味しかったので、

「どうやって作ったの?」

と聞いてみると、

「●ックパッドさん見て作りましたよ〜」

という普通の答えが。

「え??(((o(*゚▽゚*)o)))
私も同じようにして
作っているのに、なんで?????」

という感じでしたよね、当時は。

そこから自分の中での
試行錯誤が始まって
行き着いた結論が、

レッスンでも教えている
「料理の基礎基本」なんですよね。

本当に、
基本で土台を作ることが大切なんだな〜
と感じています。

 

 

例えば、
カレーを作る過程で説明していきますね。

カレーのレシピを検索すると、
だいたい玉ねぎを入れることが多いと思います。

レシピの手順には、
「切った玉ねぎを入れて」
という工程がありますが、

どのタイミングで入れるのか、
と玉ねぎの熱し方が
美味しく作るコツの決め手だったりします。

 

 

みなさんは、
美味しく作るコツをご存知ですか?(^○^)

 

 

玉ねぎは、
弱火で炒めてあげることで
熱によって辛味成分が飛び、

甘み成分が引き立つので、
一番初めに
弱火で玉ねぎを炒めると美味しくできるのです。

料理の基本中の基本なので、
「そんなのもちろん知っているよ!」
「実際にやってるよ!」
と言う方は多いと思いますが、

ただ、
こういった料理の基本を知らないと
なんの疑問も思わず、
レシピ通りに調理しますよね。
(昔の私です。)

 

もちろん適当に
美味しく作れたら良いのですが、
私は不器用なので、
それができなかったんですよね〜〜っ!

 

で、

料理の基本を知っていると、
レシピを見ても、
玉ねぎを入れるタイミングと熱し方がわかるので、

「こうすれば美味しくできるな♪」
ということがわかり、レシピを参考にしても
なんでも美味しく作れる、という訳です^^

 

そんなコツが
たっくさ〜〜んあるので、
そこをマスターさえすれば、

 

基本的にどんな料理でも
美味しく作れる♪し、

 

冷蔵庫にある食材で
美味しく作れる♪♪し、

 

レシピを見ずに
自分のオリジナルレシピで
美味しく作ることができる♪♪♪

 

と、いいことしかないのです!!(^○^)/

 

 

誰もが羨むスキルを
身につけることができるのです(≧∀≦)!

 

簡単なので、
ぜひ意識してみてくださいね!♪

 

 °+ーーーーーーーーーーーーーーーーーー+°

 

メルマガ読者さまのみ
体験レッスンをご案内しています!

ご興味をお持ちいただいた場合は、
下記よりご登録してご案内をお待ちください^^

↓下記をクリック

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です